webデザイナーの日記

webデザイン、配色、SEO、SEM、web2.0の事などについての備忘録。



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これは役に立つ!
本当に読めない単語が多い!

しかも2時間前にリアルに「Xeon」が読めなかった。
勝手に「ゼノン」と呼んでたけどやっぱり間違いだった。。
口に出さないでよかった。。。

でも「png」は「ピング」で通用するよ。
デザイナー業界でネットワークの知識は無いからからもしれないけど。

3分LifeHacking:「del.icio.us」「flickr」「Twitter」「Senduit」「Scribd」――。普段から使っている漢字だって難しくて読めないものもあるのに、近頃のアルファベット系サービスの難読度はさらに高まっている。日本語で英語の発音を表記するのは必ずしも正しくはないが、恥ずかしくない程度に読み方を覚えておくのは悪くない。

【読み方一覧表】

 「Yahoo!」を見て「ヤッホー」と読んでしまったのも今では懐かしい思い出だ。とはいえ、懐かしんでばかりもいられない。普段から使っている漢字だって難しくて読めないものもあるのに、近頃のアルファベット系サービスの難読度はさらに高まっているようだ。日本語で英語の発音を表記するのは必ずしも正しくはないが、日本人同士でコミュニケーションする場合に恥ずかしくない程度に読み方を覚えておくのは悪くない。早速、見ていこう。

 「del.icio.us」(でりしゃす)、「flickr」(ふりっかー)、「Skype」(すかいぷ)あたりは、もう紹介するまでもない。最近だと、「Twitter」(とぅいったー)も読めるようになってきた。徳力基彦氏の連載「デジタルワークスタイルの視点」でも紹介したファイル転送サービス「Senduit」は「せんどぅいっと」と読みそうになるが、「せんど・ゆー・いっと」だろう。「u」に「You」の意味を重ねたと見る。最近耳にしたサービスで難読なのは文書共有サイト「Scribd」。恐らく「すくりぶど」もしくは「すくらいぶど」ではないだろうか。ご存知の方がいらっしゃったら教えてほしい。

 「X」が絡むと難しくなる――という説もある。アクセス情報統計サイト「Alexa」(あれくさ)や、オンラインカレンダー同期サービス「Plaxo」(ぷらくそ)といった「く」音は読めても、インテルのサーバ向けプロセッサ「Xeon」は難しかったりする。「X」を「く」として頑張ると、「くせのん」。原子番号54の元素「キセノン(Xenon)」に似てなくもないが「くせのん」は間違い。正しくは「じーおん」だ。たまに「せいおん」と読んでしまう人もいるらしいから注意しよう。Webアプリだと「XOOPS」(ずーぷす)も覚えておきたい。ちょっとハード系だと、「VGA」(ぶいじーえー)、「SCSI」(すかじー)、「ATA」(えーてぃーえー、あた)、「IEEE」(あいとりぷるいー)あたりが難読単語として有名だ。

 国内のソフトウェアで読みにくいといえば、なぜか日本語入力ソフトが浮かぶ。たとえば「Wnn」(うんぬ)や「ATOK」(えいとっく)だ。Mac向けソフトだと「Entourage」(あんとらーじゅ)。Windowsで言う「Outlook」にあたるメールソフトで、フランス語っぽい読み方が難しい。メールといえばプロトコルの読み方もそこそこ難しい。「POP」(ぽっぷ)、IMAP(あいまっぷ)と単語っぽく読むのに、「SMTP」(えすえむてぃーぴー)となると途端に1文字ずつ読み始める。このあたりは、間違えるとちょっと恥ずかしいかもしれない。

 このほか、ターミナルコマンドの「PING」(ぴん、ぴんぐ)、画像データの拡張子「PNG」(ぴーえぬじー)、同「TIF」(てぃふ)も知らないと読めないかもしれない。トップレベルドメインの「.org」(どっと・おるぐ)も読めなかったりする。ビジネスシーンだと最近は「SaaS」(さーす、Soft as a Service)も要注意だ。特にさーすの「す」は濁らないことを覚えておこう。

 最後に覚えてもらいたいのは「Biz.ID」。そう本誌である。読み方は「びずあいでぃ」。忘れないでほしいのは、「Biz」と「ID」の間に「.(ぴりおど)」が入ること。今後ともご愛読のほど、よろしくお願いします。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000017-zdn_b-sci



おもしろい!

テレビで偶然ジャンプスクエアのCMを見たんさ。
ここ1.2年ぐらい、CMで「〜〜で検索!」みたいなのあって(私が担当しているクライアントも)
テレビとネットの融合だとか言われてるけど、
ジャンプスクエアは逆に「ジャンプスクエアと検索するな!」っていうCMを流してた。

そしたら検索するじゃん?
この時点で、まあうまいな、とは思ったけど同時にありきたりだなって思った。
予想は「ジャンプスクエア」で検索したら期待感を持たせる立派なサイトができていると思ったの。

結果は、自分で検索してみてくださいw

こういうマーケティングは現実的だし、面白いね。
自分にもこのレベルの発想の自信はあるけど、クライアントだったりディレクターとの兼ね合いで何か新しい事をするにも、実際には徐々に相手(クライアントとかディレクター)を慣らさなきゃその案は通らない。

広告代理店も、その案にGOサインを出したジャンプも、凄いね!


MicrosoftのOfficeやAdobeのCreativeSuiteなどの代替ソフト一覧。
OpenOfficeは本家と遜色ないけど、他はあくまで代替なのでやっぱり本家にはかなわない。
けど、とりあえず使えればいいって時には良いかもしんまい。

Open Source Alternative

そのうちPremiereにも手を出したいけど
とりあえず今はLightWaveとSwiftでWEB FLASHをなんとかしなきゃ。


商用可

SEVENBAR

SEVENBAR bold

SEVENBAR sheer bold

SEVENBAR


便利な時代になりましたね…

そもそも私がサイト制作を始めたきっかけは、自分で撮った写真を色んな人に見てもらって
感想を聞いたり、他の写真家の方と交流したかったから。
個展だとお金かかっちゃうけどwebならほぼタダだし。

でもやっぱり写真に関しては紙には勝てません。
webだと色がめちゃくちゃ。

色がめちゃくちゃと言いつつ、私はクロス現像大好きだったので
紙にしてもwebにしても、第三者的に見たら色がめちゃくちゃだったんですけどね。
でも当人はそれなりにこだわりがあるんです。

良いサービスですね。

 デジタルカメラで撮影した画像をパソコンに取り込み、自分の手で編集・デザイン。データを送信すると後日写真集になって送られてくる…。そんな個人写真集づくりが活発化している。まとまった数を刷らなくてはいけない自費出版とは違って、1冊から注文できるため予算もお手ごろ。実際に作ってみると、写真家、編集者、デザイナー…気分の職業ごっこ遊び的魅力があり、出版の達成感も味わえる。デジタル社会で忘れがちな、紙焼き写真の「手に取る」魅力も再認識した。(重松明子)

 インターネットで検索すればフォトバック(運営会社・コンテンツワークス)、ホンニナル(同・マツモト)などさまざまな個人写真集のオンラインサービスが存在する。「結婚式、子供やペット、旅行、セルフヌードに料理集まで…。実に色々な写真データが送られてきます。特に秋は、運動会や七五三などイベントが多いので大忙しですよ」とは、月2万冊もの個人写真集の注文を受ける、アスカネット「マイブック」担当の雨宮秀仁ディレクター。

 全国の葬儀社とオンラインで結んだ遺影の画像処理で業績を伸ばしてきた同社は、そのノウハウを応用して平成12年末に個人写真集事業に参入した。デジカメとネットの進展を背景に、売り上げは本業の遺影事業を逆転。今年4月期決算でも昨年同期の1・5倍に伸びている。

 同社ホームページに投稿されている個人写真集に触発され、私も作ってみることにした。本紙生活面の土曜連載「アラーキーがゆく」を担当している縁でお世話になっている写真家・荒木経惟さんへのプレゼントが目的だ。ロケ同行などで撮らせてもらった荒木さんの写真は多数あるが、私ごときの写真を“天才“に進呈するのはおこがましいと控えていた。でも、写真集ならシャレっぽくてイイかも!。

 編集から発注まですべてパソコン上の作業。まずはホームページから制作ソフトをダウンロードする。サイズは76ミリ×76ミリから266ミリ×266ミリまであり、価格も945〜1万9425円と幅広い。ここから216ミリ×216ミリのハードカバーに決定。30ページで、お値段は1冊9240円。


 写真は今年撮った中から約80カットを厳選し、荒木さんを中心に身近な関係者の写真も取り込んだ。まずは表紙から。一番良く撮れていると思う写真を全面に張り付け「アラーキー先生随行 平成十九年」とタイトルを入力する。字体や大きさ、色、配置は自在。中身はおおまかな時系列とし、誕生日会や個展、ロケなどのイベントごとにレイアウトしてゆく。最初はおとなしくまとめていたが、トリミングや型抜き、コラージュも簡単と気づいて発奮! 週末の2日間、制作に没頭した。最終ページの奥付けに「発行日 平成十九年十月一日 初版限定二部」と書き込み終了。自分用も含めて2部注文した。

 10日後、写真集が宅配便で到着。ドキドキしながら包みを開けると鮮やかな表紙が目に飛び込む。想像以上!。細かいところでは、見開き上に文字を置いたために読みづらくなったり、パソコン画面でちょうどいい明るさと思っていた写真が暗い…などの反省点も見つかったが「初めてにしては力作!」と、心に達成感の嵐が吹いた。

 再び緊張しながら荒木さんの定例パーティーでお渡しすると、「へぇーっ! スゴイじゃーん」と歓声をあげてくれた。「写真集って作った快感があるだろ〜。今はテレビ画面で写真見せるってのもあるけど、あーゆーのは写真からどんどん遠くなっちゃう気がするね」と荒木さん。一般向けオンラインサービスで作ったと告げると、「まさに私写真だね。この分野、ケータイ小説みたいになってくんじゃないか」と予測した。

 その場にいた関係者たちも興味シンシンで回し読み状態となり、荒木作品のコレクターからは「何倍の値段でもいいから買いたい」との申し出まで。データを再送信すれば増刷も簡単だけど、「限定二部」のプライベート感も大事にしたい…。

 前出の雨宮さんは、「実際に手にとってもらう口コミで利用者が広がってきた。個人写真集を、お店プリント(DPE)、自宅プリント(家庭用プリンター)に次ぐ、第3の紙焼き写真文化に育てたい」という。

 利用者の4割近くがトレンドを牽引(けんいん)するF1層(20〜34歳の女性)。女性ならではの「見て、見て〜」という自己表現欲求をつかんで、ちまたに個人写真集があふれる時代は、そう遠くないかも!?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071009-00000064-san-soci

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プラス要因トップ10


1.titleタグ内でのキーワード使用
2.被リンクのアンカーテキスト
3.サイト全体でのリンクポピュラリティ
4.サイト開設からの経過時間
5.サイト内部構造としてのリンクポピュラリティ
6.被リンクの話題関連性
7.話題コミュニティ内でのリンクポピュラリティ
8.本文でのキーワード使用
9.リンク元サイトのサイト全体でのリンクポピュラリティ
10.被リンク増加率

マイナス要因トップ5


1.クローラーが頻繁にサーバーにアクセスできない
2.既存のインデックス内のページの複製ページ、または非常に似ているコンテンツ
3.質の低いまたはスパムのサイトへのリンク
4.同じtitleやmetaタグを多くのページで利用
5.ターゲットキーワードの使いすぎ(詰め込み/スパム)

最も意見が割れた要因


1.オーソリティ/重要度のGoogleによる手動割り当て
2.サイトの主要テーマと検索の関連性
3.リンク構築システムへの参加やリンクの積極的な販売
4.同じtitleやmetaタグを多くのページで利用
5.リンク元サイトのサイト全体でのリンクポピュラリティ
6.コンテンツの(アルゴリズム評価による)質
7.リンク元サイトのドメイン名種別(.edu、.gov、.com、.co.ukなど)
8.クローラーが頻繁にサーバーにアクセスできない
9.質の低いまたはスパムのサイトへのリンク
10.サイトのドメイン名種別(.edu、.gov、.com、.ukなど)

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/10/01/1289


意外と多いね。
みんなどうやってインストールしたんだろ。

web制作なんてやってなかったらIEが6でも7でも気にしなかったと思う。。。

ちなみにIE7のスタンドアローンで起動する方法↓

1.IE7本体をMicrosoftのサイトからダウンロードする。

2.上記のファイルは独自の圧縮形式(RAR)で圧縮されたものなので、これを解凍します。

3.解凍してできたフォルダ(ここでは便宜上ie7フォルダと呼称)内に移動します。

4.updateフォルダにあるxmllitesetup.exeを実行します。これはタブブラウジング機能の一部を実現するためだそうです。

5.Internet Explorer 7 running side by side with IE6. (standalone)のページからダウンロードできるスタンドアローン版IE7起動プログラムをダウンロードします。リンクラベル的には「Download Internet Explorer 7 standalone program only」からダウンロードできます。

6.ダウンロードしたIE7S.zipを解凍し、ライセンス内容(LICENSE.rtf)を確認のうえ、IE7S.exeをie7フォルダ直下に置きます。

7.IE7S.exeを実行することでスタンドアローン版IE7を起動します。間違ってもiexplore.exeを実行しないようにしましょう。

インターネットコム株式会社と JR 東海エクスプレスリサーチが行った IE7 に関する調査によると、全体333人のうちの34.5%は IE7 ユーザーだ、ということがわかった。

また、 IE7 ユーザーのうちの90%が、使用感についても特に不満を抱いていないことがわかった。

調査対象は、民間企業に勤務する20代から60代の男女333人。男女比は男性84.4%、女性15.6%。年齢別では、20代13.2%、30代37.5%、40代36.6%、50代11.4%、60代1.2%。地域別では、北海道0.6%、東北0.3%、関東49.5%、甲信越0.6%、東海35.1%、北陸0.0%、近畿13.5%、中国0.3%、四国0.0%、九州沖縄0.0%。

自宅で Internet Explorer(IE)を使用しているユーザーは、全体333人のうち88.9%(296人)で、さらにこの296人のうち、IE7 ユーザーは34.5%(102人)。全体333人に対してそのうちの30.6%はすでに IE7 ユーザーだ、ということになる。

この102人のうち18.6%(19人)が、IE7 に「満足」、13.7%(14人)が「やや満足」している、と回答している。また「普通」と回答したのは 56.9%(58人)で、「不満」と回答したのは、10.8%(11人)。約9割が IE7 に不満を抱いていないことになる。

IE7 は着々と浸透しているようだ。

ただし、不満を抱いているユーザーは、「リロードしなければいけない場面が多い」「重い、落ちる」など、その理由をあげている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000030-inet-inet&kz=inet



モバイルのweb広告には不安要素とか擬音を入れるといいのかもねぇ。

ACORDOは10月3日、調査リポート「ケータイ族と両刀族−その実態とコマース動向−」を発行し、販売を開始したことを発表した。価格は5万1660円。

 同リポートは、20代前半のユーザーを対象にしたモバイルアンケートから、ケータイ族、ケータイとPCの両方を使いこなす両刀族、PCを主要な情報源とするPC族の実態を調査、分析したもの。ケータイの利用状況やコマース行動のほか、パーソナリティ、ライフフスタイルにまで調査範囲を広げ、それらの関連性を明らかにしている。

 同調査によれば、ケータイとPCのいずれを好むかは、その人のパーソナリティに強く依存し、ケータイを好む人は感情優先、PCを好む人は理性優先という傾向があるという。また、ケータイとPCの両方を使いこなす人は、感情と理性両方のバランスがとれていることが分かったとしている。

 こうしたパーソナリティが反映されていることから、同リポートでは、ケータイ族、両刀族それぞれに対応したコマース戦略についての提案も行っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000068-zdn_m-mobi



ついに来ましたね。。。

いっそのことPhotoshopじゃなくてFireworksなら製品版の殆どの機能を公開できるんじゃ・・・?
Fireworksなら初心者も使いやすいだろうし。

まだ使ってないからわからないけど、暇を見つけて触ってみよ。

使えそうなら、製品版を高いお金を出して買ったのにショックだ・・・

シカゴ発--Adobe Systemsは米国時間10月2日夜、人気画像処理ソフトであるオンライン版「Photoshop」を公開した。

Adobeのプロダクトマネージャーを務めるGeoff Baum氏は、開発者向けカンファレンス 「Max 2007」 のスニークピークセッションにおいて、ウェブブラウザ内部で動作するFlashベースの画像エディタ「Photoshop Express」を実演した。

 Photoshop Expressはプロの開発者よりもコンシューマーを対象とした製品であり、既存のバージョンを補完する。Baum氏は、このソフトウェアを使用して画像に素早く修正を加えられることを実演した。

 ユーザーはクリック1つで赤目やシミを修正できる。また、セピアトーンなどの各種効果を適用した画像のサムネイルも生成されるので、ユーザーはクリックすることで選択できる。

 メイン画像編集ウインドウの下にはサムネイル画像のタイムラインがあり、ユーザーはこれまで写真に適用した変更すべてを閲覧でき、各変更前の状態に戻すことができる。

 Max出席者の間で最も評判が良かったのは、おそらく画像の色を選択して変更できる機能だろう。

 Baum氏は車の写真を編集しながら、車の色だけを変えたり、背景の色だけを変えたりして見せた。また、カーソルを画像の上にドラッグさせてクリックすることによって直線をカーブさせるなど、異なるひずみパターンを使用して素早く画像を変更できる様子も実演した。

 Photoshop Expressを使うことで、スライドショーの作成、他のユーザーと画像の共有、ウェブページへの写真の埋め込みも可能となるとBaum氏は説明する。

 Adobeの最高経営責任者(CEO)であるBruce Chizen氏は2007年2月、オンライン版PhotoshopについてCNET News.comに語り、ローエンドのコンシューマー向け製品を提供することで、無償のデスクトップ画像エディタに対抗するのがAdobeの方針であると述べていた。

 また同時にChizen氏は、6カ月以内にベータ版をリリースすると述べていたが、その期限は過ぎている。それ以来、同製品について、出荷予定がいつになるのか、直接提供されるのか、それもとオンラインビデオエディタ「Adobe Premiere Express」のようにパートナーを通じて提供されるのか、Adobeは明らかにしていない。

 今回はPhotoshop Expressの2回目の一般公開だった。AdobeのCreative Solutions Business Unitシニアバイスプレジデントを務めるJohn Loiacono氏が9月のPhotoshop Worldにおいてデモを実施し、同社はスクリーンショットを公開していた。

 10月2日のスニークピークセッションでは「Visual Communicator 3」も披露された。これは生放送のテレビ番組制作をまねしたビデオ編集ソフトで、編集作業が簡易化されている。同プログラムを使用するとノートPCからプロダクションクオリティのビデオを作成することも可能だと、Adobe幹部は語った。

 Visual Communicator 3は、テキストの表示を中心に構成されている。画像やトランジションなどの効果とテキストとの同期が、アイコンをテキストの隣の列にドラッグするだけで可能となっている。

 Visual Communicator 3では3台のカメラが切り替え可能で、背景イメージとして青色と緑色の画面を使用することができる。

 また、Adobeはユーザーが携帯電話の画面をカスタマイズできるプロジェクトの 「Flash Home」 を発表した。携帯電話が起動するとFlashの実行が始まる。プラットフォームではユーザーが表示をカスタマイズできる。デモでは、AdobeのKen Sundermeyer氏がニューヨーク地域の電話番号から電話がかかった場合に自由の女神の画像を表示させる方法を実演した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000009-cnet-sci



これはひどい・・・というか面白い!
FC2の人の苦労がなんとなくわかるw
色々考えたんだろうけど、どうにも手がなかったんだろうなぁ・・・。

でもRAIDぐらい組んでなかったのかねぇ。
無料ならまだしも、有料会員の人は怒るだろうね。。。
でもFC2側としては、怒らてもどうしようもできず「Googleキャッシュからデータを復帰してほしい」って言うしかない。
そのやり取り見てみたいw


ブログサービス「FC2ブログ」を運営する米FC2はこのほど、ユーザーのブログ記事データの一部がハードウェア障害で消失したとし、該当ユーザーに「Googleキャッシュからデータを復帰してほしい」と呼びかけている。

 9月29日から10月1日にわたって障害が発生し「blog88」という名のサーバを利用していたユーザーで、9月12日から10月1日までの記事が消失した。一部ユーザーの記事はバックアップからも復帰できなかった。コメントやトラックバックは保存されている。

 同社はユーザーに対して、Googleのキャッシュや、キャッシュ検索ページから、自分のブログのキャッシュを探しだして本文をコピーし、ペーストで投稿し直してデータを復帰させる方法を紹介している。

 キャッシュを見つけられないユーザーは、同社にブログURLを送れば、同社のキャッシュからデータを探して復帰できる場合があるが「時間がかかり、確実に復帰できるとは言えない」としている。

 また、ユーザーに対して「万一に備え、ユーザーのローカルPCにも記事をバックアップしておいてほしい」とすすめている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000052-zdn_n-sci

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